ニューヨーク市立大学で日本語を含んだ外国語の授業が消えるかもです・・・
2050年にGDPが世界8位と予測されている日本。今、日本語を教える意義を考えなくては、淘汰されてしまう。Advocacyを考えないと。
Teaching Japanese Now provides you useful teaching resources and educational news.
Tuesday, November 15, 2011
Friday, November 4, 2011
Friday, October 7, 2011
Newspaper for Kids
継承語の中学生向けのオンライン新聞が幾つかありました。
読売新聞の子どもニュースウィークリーはそれぞれの記事に、振り仮名と漫画付きで読みやすそうです。同じ読売新聞系列のJキッズ通信は子ども発信のニュースのようです。Yomiuri Junir Pressにはもっとリソースがあります。毎日新聞は小学生用があるようです。中日新聞の子どもタイムズ。しかしこれはもう終了したようで、今はジュニア中日になりました。ドアラも登場します。Children's Expressもあります。
購読するものでは朝日中学生ウィークリーがあります。AERAのジュニア版もありました。
読売新聞の子どもニュースウィークリーはそれぞれの記事に、振り仮名と漫画付きで読みやすそうです。同じ読売新聞系列のJキッズ通信は子ども発信のニュースのようです。Yomiuri Junir Pressにはもっとリソースがあります。毎日新聞は小学生用があるようです。中日新聞の子どもタイムズ。しかしこれはもう終了したようで、今はジュニア中日になりました。ドアラも登場します。Children's Expressもあります。
購読するものでは朝日中学生ウィークリーがあります。AERAのジュニア版もありました。
Tuesday, October 4, 2011
Ginga Kanji Workbook
8月に発売されたきせつシリーズ教科書第二巻『銀河』
現在、それに応じた漢字ワークブックの試験版を試用中です。漢字の練習とその漢字が用いられた読み物が各レッスンにあるので、非常に使いやすくなっています。
アーティストとして多岐に活躍中のKatsuma Ryogaさんが、一つ一つの漢字のイメージをデザインしてくださっています。それにより、生徒はイメージとして漢字を捉えることができ、その漢字に表されたストーリーを読み取ります。そして、実際自分でも漢字のイメージを描き出すのです。
これなら忘れないはず・・・
現在、それに応じた漢字ワークブックの試験版を試用中です。漢字の練習とその漢字が用いられた読み物が各レッスンにあるので、非常に使いやすくなっています。
アーティストとして多岐に活躍中のKatsuma Ryogaさんが、一つ一つの漢字のイメージをデザインしてくださっています。それにより、生徒はイメージとして漢字を捉えることができ、その漢字に表されたストーリーを読み取ります。そして、実際自分でも漢字のイメージを描き出すのです。
これなら忘れないはず・・・
Wednesday, September 28, 2011
Intel Teach
こんな記事を見ました。果たしてこの中にどれだけ日本の教師が入っているのか?気になります。文中に『21世紀型スキル』と出てましたね。やはりインテルも協賛してますから。
英語のサイトでは大々的に1000万人突破をアピール。
このシステムにお金をかけている日本。何か方向性が違う気が・・・
Monday, September 26, 2011
Osusume: Quick Screen Share
2011-12年度が始まりました。と言っても、もう既に9月が終わりそうです。早過ぎる・・・
今年度最初のツールは、Quick Screen Share(QSS)です。このツールは自分のスクリーンを誰かとシェアするのに使います。Skypeの画面の共有に似ていますが、QSSはアカウントを作ったり、登録する必要がありません。これを使うと、他の教室に移動して、他のパソコンをセットアップする必要がありません。言語設定など学校によっては大変だと思いますが、これなら問題解決です。
必要な手順は・・・
①サイトに行って名前を入力
②Startをクリックすると、この画面が表示されます。Allowを選択。

③Copyを選択して、後はそのリンクを自分に送ったり、誰かに送ります。
④そのメールを、「画面を共有したいコンピューター」で開きます。
それから、「画面を共有をするコンピューター」で共有を開始すると、
共有の開始です。
他の用途もありそうです。これはいいです。
今年度最初のツールは、Quick Screen Share(QSS)です。このツールは自分のスクリーンを誰かとシェアするのに使います。Skypeの画面の共有に似ていますが、QSSはアカウントを作ったり、登録する必要がありません。これを使うと、他の教室に移動して、他のパソコンをセットアップする必要がありません。言語設定など学校によっては大変だと思いますが、これなら問題解決です。
必要な手順は・・・
①サイトに行って名前を入力
②Startをクリックすると、この画面が表示されます。Allowを選択。

③Copyを選択して、後はそのリンクを自分に送ったり、誰かに送ります。
④そのメールを、「画面を共有したいコンピューター」で開きます。
それから、「画面を共有をするコンピューター」で共有を開始すると、
共有の開始です。
他の用途もありそうです。これはいいです。
Thursday, July 7, 2011
ひらがなタイムズ Hiragana Times
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